無料レポートランキングでダントツ歴代1位。唯一無二のプログラム、BMTS。

■指導・プロデュースで、無料レポートランキングでダントツの歴代1位。
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その効果が業界トップの結果として出ており、初心者でも次々と成功を収めています。
そのため、パートナーさんからのシステムや環境の提供を強く要望されています。

■業界トップになれる理由は以下の3要素になります。
1.最初の勢いとして、インサイダーシステムの利用
2.ユニット選抜の仕組みから、ユニット活動
3.ビジネスパートナーのネットワークによる紹介・支援の環境

ビジネスパートナーさんは、サービスを利用する中で
これら全ての要素を活用することが可能です。
つまり、誰でも業界ダントツ1位のレベルになれるのです。

■無料レポートランキングでのブランディングが生んだ成果の数々

こういった実績のフィードバックを元に、
パートナーさんに成功の指定席を用意するための仕組みを作ります。

■ユニット活動こそ、成功の最大の秘訣。成功が成功を生みます。

不思議に感じるかもしれませんが、結果の数字がすべてを物語っていますね。
イメージを膨らませてもらうために、仮の数字を使って説明していきます。

例えば、1人で活動、作業量が1.0で収益が1000円

5人でユニット活動をすれば、1人当たりの作業量が1.0で5倍。
作業量トータルが5.0で、収益が10万円

ユニット活動だと、1人あたりの収益が 10万÷5人=2万円

1人でやると、作業量が1.0で、成果が千円が、
ユニットなら1人当たりの作業量1.0なのに、1人当たりの成果は2万円。

同じ作業量なのに、ユニット活動なら1.9万円も成果が大きいイメージです。

なぜこんなことが起きるのか?不思議に感じるかもしれません。
そのメカニズムは、「グループ活動」の解説でも話します。

■ここでは、もう一つの興味深い結果について解説します。

なぜ、歴代1位に突き抜けられるか?

たとえば、コメント交流や紹介依頼、相互紹介の回数で考えてみましょう。
行動を起こす人数は回数が増えるごとに減少します。

1回・・・100人、2回・・・50人、3回・・・25人、4回・・・12人、
5回・・・6人、6回・・・3人、7回・・・1人、
8回以上・・・オンリーワンでナンバーワン!業界ぶっちぎり

5回、6回あたりから露出の閾値を越えて認識度が跳ねる。
一人で、こういった回数をこなす人は、無料レポート業界で数人となります。
突き抜け、飛びぬけた行動量で、知る人が増えるのは当然!

10人のユニットで1人当たり2回ずつ実行すれば20回。
個人で20回する人がいるはずない。
だから、ユニット活動は、業界でダントツになるんですね。
つまり、行動を起こす人が、お互いに橋梁し合う事で
組織、グループとしての相乗効果を生み、利益を増やしていく仕組みが生まれます。
しかも全体として、人数は絶えず増えていき、仕組みが出来ている分、コストは
抑制されるため、組織全体として、人数と共に収益が伸びていくことになります。

結果として、業界1位の地位が揺るぎないものになります。
さらに、iBSA(イビサ)はインサイダーシステムもご用意しています。

■知名度・露出度があがることにより、収益も跳ねます。

収益と露出度の関係は、2次曲線

無料レポートとユニット名が業界内でのある閾値を越えると、収益は跳ねます。
よく言われている、ブレークポイントです。

ユニット活動は、個人では太刀打ちができない動きを生み、ブレークするんですね!

いかがでしょうか?

ユニットで活動すれば、無料レポートスタンドで歴代1位の人気になることも簡単そうに感じられましたか?

ユニット活動、インサイダーシステム、ネットワークによる紹介など、それらが手に入る環境に身を置くことも成功への近道かと思います。

収益の跳ねについて、関心が高い方は他のトピックについてもご覧になってくださいね。

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コメント

  1. ゆりりん より:

    太郎素晴らしいですね。
    このまま書けるなんて、私も本当見習わないとです
    とてもいい記事ですよ!

    • 太郎植松 より:

      ゆりりん、ありがとう。
      でもまだまだなんです。
      オリジナルの記事をリライトしているだけで
      本当に自分の記事を作っているわけじゃない。
      そのための練習だと思っています。
      この過程で、ブログ記事の構成やどういった流れで
      記事を書いていくかのルールを作っていこうと思っています。

  2. スマイリー より:

    グループ活動のメリットがこういう事だったとは。
    実際に数字で言われると、一人でするより効果があるってのが、よく分かりますね。

    • 太郎植松 より:

      スマイリー、ありがとう。
      とてもよく見てくださっていて、嬉しいです。
      一人で活動していると情報の収集も、その情報をどう取り扱うかも
      また成功者はどんな考えでどう行動しているかもわかりづらい。
      それがグループ活動の比較で数字において顕著な差が出ることを
      示しているのだと思いました。

  3. マッキー より:

    実際活動してみてそれは感じられますか?
    僕は十分感じてます。
    数字も大事ですが、やはり肌で感じたことを記事にしてもいいかもしれませんね。

    • 太郎植松 より:

      塾長、ありがとうございます。
      正直言うと、成果、実際に稼ぐ金額という意味では
      それほど、大きな差は出てきていないというのが実情です。
      今はそこに到達するまでの地固め。
      人との交流で投稿する回数、友達申請する回数。
      そしてそこから得られる、いいね、超いいねの数。
      それと友達の数と自分の投稿に対する皆様のコメントの内容。
      そうしたところから自分らしさ、周りが自分をどう見て
      どう考えてくださっているのかを図っているところでございます。
      そうした面から信頼関係の状況を見て、実際の成果につなげていけたらと考えています。

  4. ひこ より:

    こんにちは。ユニットで活動って強いですよね。グループでの学びもそうですがビシネスも同じことが言えると思いました。
    ありがとうございました。

    • 太郎植松 より:

      ひこさん、コメントを頂いてありがとうございます。
      本当にそうだと思います。一人で活動をしていても実はプログラムの教材を買ったり、そこで誘導している過程、その説明も見えないだけで誰かが作った説明文を読んで進めている。
      そうしたところからすでにグループ活動は始まっていて、実際にグループに加入したら、実際の人とのつながり、ユニットが形成されていくと考えます。したがって、自分がどのようにネット上で振る舞いたいか、人とどう交流したいか、そこを出発点として、グループ活動、ビジネスを考えていきたいと思います。